JFMAファシリティマネジメントフォーラム2017- 団体プレゼンテーション LEED公認個人資格取得の勧め

米国発世界で標準化が進む建築物の環境性能評価システム‐LEEDが公認する個人資格制度は、誰でもチャレンジできるグローバルに通用する建物環境分野の個人資格です。 グリーンビルディング市場であなたの知識、経験と信頼性をアピールできます。 受験資格が問われない登竜門はLEEDグリーンアソシエイト→グリーンビルディングの基本的な概念を問われます。日本語による受験者ハンドブックが用意されています。 GA資格取得後のステップアップとして、LEED公認専門家としてのLEED-AP資格が用意されています。APでは4つの専門分野区分が用意されていて、実際のLEEDプロジェクトチームや社内であなたの資格と知識の価値を示すことができます。 建物設計と建設(BD+C)・既存建物の運用-保守(O+M)・インテリア設計と建設(ID+C)・エリア開発(ND)あなたの専門部分野がさらに輝きを増すことになります。

 

大会名:ファシリティマネジメント フォーラム 2017( 第11回 日本ファシリティマネジメント大会)

メインテーマ :「FM思考で社会・経営の課題を解決する」

期間:2017年2月22日(水)~24日(金)

会場:タワーホール船堀 (〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1)  

 

団体プレゼンテーション

LEED公認個人資格取得の勧め

2017年2月24日(金)15:50~16:10 4F401 

コーディネーター:本田広昭(オフィスビルディング研究所)

発表者:橋本 誠 (ジョンソンコントロールズ)

団体名:GBJ 一般社団法人グリーンビルディングジャパン 

 

 

 

 

詳細・お問合せ:公益社団法人 日本ファシリティマネジメント協会(JFMA) http://www.jfma.or.jp/FORUM/2017/