サーキュラーで新たな価値創造 2025.10.29 News ㈱日刊建設通信新聞 2025年10月28日 掲載 GBJシンポジウム 2025「循環型建築と社会の未来~サーキュラーエコノミーが導くグリーンビルディングの可能性~」 (10月16日開催)の内容が日刊建設通信新聞に掲載されました。 ダウンロード(PDF)
GBJウェビナー2025 配信のご案内 2025.10.30 イベント シンポジウム特設サイトにて、GBJウェビナー2025を配信しております。 本年のシンポジウムテーマ「循環型建築と社会の未来~サーキュラーエコノミーが導くグリーンビルディングの可能性~」のもと、環境配慮に関する取組みや実績、グリーンビルディングに関する最新情報をオンデマンドにて配信しております。 ぜひこの機会にグリーンビルディング・コミュニティに参加し、学び、つながり …
「GBJシンポジウム2025」が盛況のうちに終了しました 2025.10.29 What's New 2025年10月16日(木)にGBJシンポジウム2025を開催いたしました。 当日はご多忙の中、たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。 今年も昨年に引き続き、メイン会場と展示コーナーを隣接させ、出展者の皆様にもプログラムをお楽しみいただきながら、多くの方に展示コーナーをご覧いただきました。 また、ネットワーキングでは多くの方にご参加いただき、多く …
LEED 関連資料 会員向け LEED 用語集 LEED クレジット概要リスト (v2009) LEED v4 各ツール 評価項目/ポイント一覧リスト 一般公開 公開資料 日本のLEED認証プロジェクトリスト 日本のLEED認証プロジェクト マップ 一般公開しているビデオライブラリー USGBCのLEED文書の日本語版 LEED 関連リンク集 セミナー資料 シンポジウム・イベント資料 GREENBU …
「GBJシンポジウム2025」開催のご案内 2025.9.22 イベント 今般、GBJでは恒例行事である「GBJシンポジウム2025」を本年10月16日(木)に開催いたします。 本シンポジウムでは、昨今気候変動対策の一つとして注目され、建築業界においても検討が進められている「サーキュラーエコノミー」に焦点を当て、サーキュラーエコノミーのしくみと実践を通して、循環型社会と経済の共創を実現する未来を考える場としたいと考えております。 特設サイトにて参加申込 …
WELLとは WELL Building StandardTM WELL認証は、人々の健康とウェルビーイングに焦点を合わせたビルト・エンバイロメント(建築や街区の環境)の性能評価システムです。 人の健康とウェルビーイング(身体的、精神的、社会的に良好であること)に影響を与えるさまざまな機能をパフォーマンスベースで測定・評価・認証する評価システムです。設計、建設、運用のベストプラク …
日本のWELL認証・WELL Health-Safety Rating認定 プロジェクト リスト 2019年7月以降の認証取得プロジェクトについては、独立サイトで写真入りで詳細を多数紹介していますのでぜひご参照ください。 このページにアップロードされている資料を、会員でない方や、個人会員の方が所属会社の中での共有資料、教育資料、営業資料などで使うことはできません。 法人正会員はこのページにアップロードされている資料を、法人の中での共有資料、教育資料、営業資料など …
2025年GBJ会員アンケート調査結果 2025.7.1 What's New この度、会員の皆様のニーズを把握し、より良いサービスを提供することを目的として、アンケートを実施いたしました。 その調査結果をご報告いたします。調査結果は、今後のGBJの活動やより良いサービスの提供の参考にさせていただきます。ご協力ありがとうございました。 1. 調査の目的 法人会員の皆様のニーズを把握し、より良いサービスを提供するため 2. …
WELL 関連資料 公開資料 GBJシンポジウム2023資料「WELL認証がもたらすビジネスチャンス」 GBJシンポジウム2021資料「 WELL最新動向の紹介」 GBJシンポジウム2020連動セミナー資料「今だから知っておきたいWELLの最新情報」 第60回GBJセミナー[資料] WELL AP受験体験談 (2020.7) 「WELL Building Standard の概要につい …
Arcとは 既存の建物や都市を評価するデジタルプラットフォーム Arcとは (1:10) シンポジウム2020パネルディスカッションより Arcは、エネルギー、水、廃棄物、交通、ヒューマンイクスピアリエンスという5つのKPI(キーパフォーマンスインディケーター:最重要指標)について世界中から収集するデータベースと行動パターンとの相 …