2023年GRESBリアルエステイト結果概要 法人会員ショートプレゼンテーション 2023.12.13 What's New 法人会員、正会員、一般会員の皆様 GBJでは法人会員ショートプレゼンテーションを開催しています。 Q&Aで直接ご質問もしていただけますのでぜひご参加ください。 ■日時 2023年12月19日(火)19:30-19:50 ■講師 CSRデザイン環境投資顧問(株)高木智子様 &nb …
第72回GBJセミナー 不動産ESG投資 ~建築での対策はどうESG投資に反映される?~ 2022.12.16 セミナー一覧 ESGセミナー案内 <開催後セミナー資料はこちら> 「何をしたら『ESG投資』の文脈でディベロッパー/施主さんに喜ばれるでしょう?」とよく問われるようになりました。ESG投資への対応のために、建築物の側からは何ができるのでしょうか。「省エネ・再エネの施策をする?」「グリーンビル認証を取る?」「エンボディドカーボンって何?」 ディベロッパー、設計会社のトップラ …
既存ビルのグリーンビルディング化 法人会員ショートプレゼンテーション 2023.1.8 News LEED O+MWELL Health-Safety Rating 法人会員、正会員、一般会員の皆様 GBJでは法人会員ショートプレゼンテーションを開催しています。 Q&Aで直接ご質問もしていただけますのでぜひご参加ください。 ■日時 2023年1月17日(火)19:30-19:50 ■講師 株式会社ビルmo 吉田 賀織 様 ■発 …
第71回セミナー[資料] 大和ハウスグループ みらい価値共創センター 見学会 2022.10.11 セミナー資料 セミナー資料見学会 第71回GBJセミナー <募集時セミナー案内はこちら> 3つの国際認証「LEED®」(環境関連)「SITES®」(ランドスケープ関連)「WELL®」(健康関連)更に、国内認証である「JHEP」(生物多様性)や「BELS」(省エネ)と国内外の厳しい基準をクリアした先進的な建物を実現した大和ハウスグ …
Building Green 2022 Conference (フィリピン)にて活動を紹介 2022.10.6 News フィリピンGBCはナショナル・グリーンビルディング・デーの2022年9月8日から30日まで“Experience Circularity and Pursue Regeneration – TODAY”というタイトルでビルディンググリーン会議2022 – デジタル版(BG2022)を開催しました。その会議の中で当法人共同代表理事である木下泰がグリーンビルディングジャ …
北欧における新たな基準:CastellumのWELL戦略の集大成 2026.3.19 IWBIのWELL関連記事 北欧の大手不動産会社Castellumは、建物と企業戦略の両面で「健康とウェルビーイング」を重視する取り組みを長年にわたり推進し、業界の先進事例となっている。 同社は2017年にWELL認証への取り組みを開始し、2021年までに9物件でWELL認証(Goldなど)を取得。その後、2021年にはWELLを年次報告に組み込むなど企業戦略に組み込み、スウェーデンを中心に3 …
IWBI、ニューサウスウェールズ州議会の室内空気質(IAQ)に関する公聴会に参加 2026.3.17 IWBIのWELL関連記事 IWBI(International WELL Building Institute)は、ニューサウスウェールズ州議会における室内空気質(IAQ)に関する公聴会に参加した。 室内空気質の悪化は、世界的な公衆衛生上の危機であり、迅速かつ協調的な対応が求められている。人々は日常生活の約90%を屋内で過ごしており、室内空気は屋外と比較して3〜5倍汚染されている場合がある。 …
学校環境は見過ごされた健康危機か 2026.3.12 IWBIのWELL関連記事 米国の公立学校は、年間約900億ドルという巨額のインフラ投資不足に直面している。これは、学校施設を通常の運用状態に保つために必要な資金との差であり、10万以上の学校が広範に老朽化している現状を示している。 IWBIのウェブキャスト「900億ドルの学校インフラギャップを埋める」では、この慢性的な投資不足が、5,000万人の生徒と600万人の教育関係者に影響する公衆衛生 …
次期WELLバージョンの先行公開 2026.3.10 IWBIのWELL関連記事 本ドラフトは、過去1年にわたるコミュニティとの対話および、世界中のプロジェクトチームやレビュー担当者からのフィードバックをもとに作成されている。現在、2026年5月1日までパブリックコメントを受け付けている。 本記事では、「One WELL」ビジョンを踏まえ、新しい標準によるその実現方法を解説するとともに、用語、スコアリング、プログラムルールに関する主な変更案をまと …
室内空気質(IAQ)に関する議会ブリーフィング:5つの重要ポイント 2026.3.10 IWBIのWELL関連記事 2026年3月、米国議会で「より健康なアメリカのための室内空気質」に関するブリーフィングが開催され、政策立案者・研究者・業界関係者が集まり議論が行われた。「人は人生の約90%を屋内で過ごす」という指摘が繰り返されるように、建物内部の環境は人間の健康に大きな影響を与える。特に室内空気質は、現在では「主要かつ予防可能な環境健康リスクの一つ」と認識されている。この問題意識 …