LEED 資格の概略 LEEDプロフェッショナル資格取得者は、グリーンビルディング分野のリーダーであり、その活動への積極的な参加者となります。 世間でグリーンビルディングについての知識や経験を求められる中、LEEDプロフェッショナル資格をとることで、職能的成長を明示するとともに、LEEDプロジェクトチームとサステナビリティーを重要視する人々に、アピールできます。 L …
10月14日(火)開催 「エリアを評価する『LEEDコミュニティ』の今後の利用可能性 | USGBC NA主催セミナー」のご案内 2025.9.18 イベント USGBC NAが主催する「エリアを評価する『LEEDコミュニティ』の今後の利用可能性」について、ご案内させていただきます。 2025年1月、Toyota Woven CityでのLEED® for Communities(以下LEEDコミュニティ)プラチナ認証取得がメディアで報じられました。世界全体では270以上のプロジェクトが、コミュニティ …
第84回セミナー[資料]Exploring the Impact of LEED v5 and System Overview 2025.9.5 What's New LEEDセミナー資料 第84回GBJセミナー <募集時セミナー案内はこちら> Exploring the Impact of LEED v5 and System Overview 2025年7月18日(金)会場とオンラインによるハイブリッド開催 プレゼンター: Jing Wang, Vice President a …
LEED 関連資料 会員向け LEED 用語集 LEED クレジット概要リスト (v2009) LEED v4 各ツール 評価項目/ポイント一覧リスト 一般公開 公開資料 日本のLEED認証プロジェクトリスト 日本のLEED認証プロジェクト マップ 一般公開しているビデオライブラリー USGBCのLEED文書の日本語版 LEED 関連リンク集 セミナー資料 シンポジウム・イベント資料 GREENBU …
第83回セミナー[資料] 「LEED」におけるEPD(環境製品宣言)の最新動向と取り組み 2025.9.18 What's New LEEDセミナー資料 第83回GBJセミナー <募集時セミナー案内はこちら> 1.開催レポート 2025年5月27日、「LEED認証におけるEPD(環境製品宣言)の最新動向と取り組み」をテーマに、2部構成の講演を開催いたしました。 今回のセミナーでは、前田建設工業株式会社に所属しGBJ運営委員会でもご活躍の林 昌明 …
LEED 関連リンク集 関連サイトのご紹介 USGBC LEEDの開発を行う米国の非営利団体:米国グリーンビルディング協会 http://www.usgbc.org/ Green Business Certification Inc.(GBCI) LEED、WELL Building Standard、GRESBなどの認証、専門資格者の管理を行う …
グラフで見るLEEDとWELLの今 2025年8月 2025.8.18 What's New 2025年8月6日現在 LEED認証 USGBCウェブサイトのプロジェクトディレクトリからダウンロードしたデータを正として作成しています。 LEED Homesの件数を含みます。 LEED Citiesの件数は含みません。 LEED NDについて、プロジェクトで複数Stage認証やプラン認証、ビルト認証を取得している場合、各々1件として計上しています。 世界における …
WELLとは WELL Building StandardTM WELL認証は、人々の健康とウェルビーイングに焦点を合わせたビルト・エンバイロメント(建築や街区の環境)の性能評価システムです。 人の健康とウェルビーイング(身体的、精神的、社会的に良好であること)に影響を与えるさまざまな機能をパフォーマンスベースで測定・評価・認証する評価システムです。設計、建設、運用のベストプラク …
日本のWELL認証・WELL Health-Safety Rating認定 プロジェクト リスト 2019年7月以降の認証取得プロジェクトについては、独立サイトで写真入りで詳細を多数紹介していますのでぜひご参照ください。 このページにアップロードされている資料を、会員でない方や、個人会員の方が所属会社の中での共有資料、教育資料、営業資料などで使うことはできません。 法人正会員はこのページにアップロードされている資料を、法人の中での共有資料、教育資料、営業資料など …
WELL AAP/EP (日本国内対応) WELLは元々米国で開発されて、また評価に米国の基準を多く参照しているので、日本では使いにくく、認証を取ってもあまり意味がないのではないかといった誤解があります。実際にはWELLは世界中で使われていて、国の境界を越えてグローバルに比較できる認証システムとして世界中に認知されています。評価基準や評価結果が世界中で使えるようにする一つの重要な仕組みは、WELLが各プロジェクトに達成してほしい …