LEED ND LEED -Leadership in Energy & Environmental Design Neighborhood Development ND ─ Neighborhood Development / 近隣開発 1つの敷地内に複数のビルが建つ土地開発及び再開発に適用され …
LEED O+M LEED -Leadership in Energy & Environmental Design Building Operations and Maintenance LEED O+M (Operations & Maintenance)は、既存建物の環境性能を運用面や管理面での取組みも含めて評価する グリーンビルディングの認証システムです。 建物が関 …
2025年GBJ会員アンケート調査結果 2025.7.1 What's New この度、会員の皆様のニーズを把握し、より良いサービスを提供することを目的として、アンケートを実施いたしました。 その調査結果をご報告いたします。調査結果は、今後のGBJの活動やより良いサービスの提供の参考にさせていただきます。ご協力ありがとうございました。 1. 調査の目的 法人会員の皆様のニーズを把握し、より良いサービスを提供するため 2. …
第84回GBJセミナーExploring the Impact of LEED v5 and System Overview 2025.6.5 イベント Arcセミナー案内 ※セミナーの内容に一部訂正がございます。(2025/7/1) かねてよりお知らせしております通り4月28日にLEED v5が正式に発表されました。 この度GBJでは、この新しいLEED v5をテーマとしたセミナーを開催いたします。 セミナーの冒頭はプレゼンターにヴァツァル・バット氏(Vatsal Bhatt, Vice P …
クレジット 認証システムは、いくつかのクレジットカテゴリー(必須条件と選択項目の集まり)で構成されています。 それぞれのクレジットカテゴリーには、グリーンビルディングとして絶対に達成しなければいけない必須条件とLEED認証のレベルを決める上で必要なポイントを取得するためのいくつかの選択項目があります。 ク …
認証のレベル LEED認証のレベルは、プロジェクトが取得するポイント数で決まります。 LEED認証には4つのレベルがあります。プロジェクトが獲得するポイント数で、プロジェクトがどのレベルのLEED認証になるかが決まります。 4つのLEED認証レベルとそれぞれに必要なポイント数は以下の通りです。
LEED + WELL効率化された認証プロセスへの世界的な勢いが高まり、プロジェクト面積は2億5,000万平方フィート近くに到達 2025.6.18 What's New International WELL Building Institute (IWBI)が主催し、U.S. Green Building Councilならびに一般社団法人グリーンビルディングジャパンがイベントパートナーとして参画した「WELL SUMMIT 2025 Tokyo」にて、IWBIがLEED+WELLパスウェイの利用プロジェクト面積が2年足らずで3倍に拡大していることを発表 …
LEED マテリアル ライブラリー 日本のLEEDプロジェクトに貢献可能な製品(例:建材や家具など)をより検索しやすくするべく、クレジット毎にGBJ会員企業の関連製品を掲載しているライブラリーです。 EPD認証製品ライブラリー 建材固有のCO2排出量を把握するニーズが高まっています。また、LEED認証ではEPD認証製品を一定数以上採用するとクレジットを取得す …
LEED 資格の概略 LEEDプロフェッショナル資格取得者は、グリーンビルディング分野のリーダーであり、その活動への積極的な参加者となります。 世間でグリーンビルディングについての知識や経験を求められる中、LEEDプロフェッショナル資格をとることで、職能的成長を明示するとともに、LEEDプロジェクトチームとサステナビリティーを重要視する人々に、アピールできます。 L …
IWBI主催『WELL 2025 Summit Tokyo』のご案内 2025.5.16 What's New IWBI主催の「WELL 2025 Summit Tokyo」が2025年6月17日(火)・18日(水)の2日間にわたり、虎ノ門ヒルズフォーラム(虎ノ門ヒルズ森タワー内)にて開催されます。 今年の東京サミットは「THEMATIC SUMMIT, Climate + Health」と題し、U.S. Green Building Council(USGBC)ならびにGBJとのパートナーシップ …